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2010年10月26日 (火)

B型肝炎訴訟、原告側が国の和解案拒否 札幌地裁

集団予防接種の注射器の使い回しなどでB型肝炎ウイルスに感染したとして、患者らが国を相手に損害賠償を求めた札幌地裁(石橋俊一裁判長)の和解協議で、原告側は26日、前回の協議で国が示した和解案を拒否する方針を伝えた。国の案は、症状が出た患者や死亡した原告に和解金額2500万~500万円を支払うなどの内容で、最高4千万円が支払われた薬害C型肝炎の水準を下回っている。

※悪い事をし、悪いと思っているのなら出し惜しみは良くないと思います。

おなじ組織内の人の責任を自分で背負えないなら、その場にいる責任者はまるで存在価値がありません。
国も、悪いと思ってるなら、国民のために金を使っても良いと思います。
別にお菓子買って上げるっていうわけじゃないんだし。

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